花がやけに綺麗に見えてくる不思議。春の花写❀


今日はなんの日

今の賃貸への引っ越したのを機にテレビを居住空間から無くしてから1年近く。作業・家事・炊事などの「ながらBGM」はもっぱらラジオの日々。

そんな感じで、朝から晩までラジオばかりを聞いていると、今日はなんの日的な雑学情報も自然と耳に入ってくることが増えました。

雑学:5月1日は・・・?

月替りの本日5月1日は令和元年になった日・・・でもあるけど、恋の日とやら。まぁ、「5(こ)月1(い)日」で語呂合わせね。

というわけで、近所の春の花写。何が「というわけで」かと言うと・・・

白ツツジの花言葉は「初恋」とな。
白ツツジの花言葉は「初恋」とな。

こちらは整備されている企業の花壇ですが、たまたま通りがかった時にちょうど咲き誇っていてめっちゃキレイでした。

花をキレイと感じる日がくるなんて

超絶インドア・合理主義・オッサン気質な私なのに、花がやけに綺麗に見えてくる不思議。若い頃なんて

  1. もらって一番嬉しくないものが枯れて無くなる花束やったはずが
  2. 高価で自分では買わないゆえに、とってもはかない贅沢なものとなり
  3. 今や、溝沿いの雑草でも花がつくとカワイく感じる。

人生も折り返すとそうなるもん?そういえば、母は花や植木が好きやったなぁ。

人の手が入った花もキレイやけど、春はあちこちの植物が花が咲かせるので、土から生えている外の花に目が行くこの頃です。