ウザい母、そして心の母*恩師からハガキ

もう遡ること30ウン年前の中学時代の担任、私の恩師からハガキが届きました。

ウザい母、そして心の母

周りでは担任嫌いやった友人もチラホラいますが、私は幸せなことに、今までお世話になった目上の人には(教師や、医者や士業の人など・・・)いい人に巡り合うことが多かったなと思います。

特に、中学時代はいろいろと中身の濃い3年間だったせいもあって先生との思い出も濃厚。

私に問題があったせいか(は、しらんけど) 中学3年間スライドで担任だった先生とは、歳もちょうど親子くらいの関係で、当時はウザい母、そして卒業してからは心の母のような存在へ。

当時の私は、問題も起こすけど生徒会もやったりした変な生徒やったので、先生の方にも良くも悪くも印象が強く残っているんやと思う💦

こんな時代やけど、ハガキを買って、近況を手書きし、切手を貼って、ポストに投函と言うスーパーアナログなやり取りを今でも続けてもらっています。

恩師からの暑中見舞い
英語教師なので〆はSee you!

他の教師の近況なども書かれていて、当時は新任だった教師がなんと校長になったとか!考えてみれば、当時の先生と今の私も同年代かも。・・・そりゃ歳も取るわ。

年賀状の習慣は、今年から思い切ってやめたんだけど、この先生にだけはやっぱり出し続けようかなと思い直しました。

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